不倫パートナー募集の女性続出

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腋フェチなので不倫パートナーとするときも腋にぶっかけています

不倫パートナー体験談

妻にも言えてませんが、実は私は腋フェチでして、女性の綺麗な腋が大好きなんです。綺麗な腋と書いたようにきちんと処理されているかどうかが重要でして、腋毛が多い女性はNGでした。腋毛の多い女性が好きという男性もいますが、私には理解できなくて…。

ちなみに妻はまあまあ綺麗に手入れをしているから、個人的には悪くありません。近くで見ると剃り残しがちょくちょく見られますが、腋フェチから見ると許容範囲内であり、とくに苦言を呈したことはありませんでした。

最初にも書いたように、妻は私が腋フェチだとは知りません。もしも腋フェチだとバレたら離婚される…とまではいきませんが、これまでに比べると冷たい目を向けられる可能性が高く、これからも夫婦生活を続けていくと考えたら遠慮したいところです。

一度だけ我慢できず、セックス中に妻の腋を舐めたことがあります。その際は妻も変な声を出して驚き、「なんで舐めたの?」と聞かれたときに「一度も刺激したことがないから、ここは敏感かと思って…」と誤魔化しました。舐められた感想について聞くと「くすぐったいし恥ずかしいからやめてほしい」とのことで、今はしていません。

本当ならもっと舐めたり挟んだり、そしてフィニッシュにぶっかけたいのですが、それは我慢するしかありません。とはいえ我慢を続けるだけではストレスがたまってしまいますから、今は不倫パートナーとセックスをして気分を紛らわせていました。

不倫パートナーも腋を攻められるのが好きというわけではありませんが、私の性癖を伝えても別に馬鹿にするわけでもなく、「腋が好きなら、別に好きにしていいよ」と言ってくれたのです。こんな風に受け入れてもらえるだけでも、腋フェチにはありがたいですね…。

そんなわけで、不倫パートナーと会うときはいつも腋を楽しませてもらいます。

ホテルに到着したらすぐに脱がして腋をチェックしますが、この女性は妻よりも毛が薄いのか、腋毛の剃り残しなどはほとんど見当たりません。この時点で、かなり評価が高いですね。

最初は匂いをチェックし、すぐに舐め始めます。

腋は汗をかきやすい部分だからいつもしょっぱいですが、そこに女性のフェロモンが加わることで非常に魅力的な香りへと変化しており、いつも丁寧に味わっていました。

腋を楽しんだら普通にセックスをしますが、最後はその綺麗な腋にペニスを押し付け、たっぷりと射精させてもらいます。腋フェチにとって腋への射精は中出しに負けないほど魅力的で、最高のセックスができていますよ。

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