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結婚してほとんど時間が経っていない不倫パートナーはすでに私の肉奴隷です

不倫パートナー体験談

『肉奴隷』という単語は、非常に男の妄想を刺激すると思います。日本は先進国なので奴隷なんているわけがないため、正しくは『性的な命令をなんでも聞いてくれる人』のことであり、曲解して責めてくる人がいるのには注意したほうがいいかもしれません。

肉奴隷がいれば、性欲解消に頭を悩ますことはありません。普通に恋人や妻とセックスするなら立場が平等なこともあり、無茶なお願いはできないでしょう。むしろ、「必死にご機嫌取りをしてやっと相手をしてもらえる…」とぼやく人も多いように、女性のほうが主権を握っていることも珍しくありません。

そんな現代社会において、肉奴隷なんてまず作れない…と思いきや、相手によってはそういう関係が成立します。基本的には『M気質であるかどうか』が重要であり、男性に命令されて興奮するようなタイプが好ましいでしょう。

そういう意味では、私の不倫パートナーは理想的な肉奴隷です。

奴隷と言っても酷い扱いをするわけではなく、セックスのときのみ好き勝手に命令するだけですので、その辺は勘違いのないようにお願いします。

私の妻はM気質なんて全然なく、肉奴隷化するのなんてまず不可能です。前に調子に乗ってエッチな命令をしてみたら「は?」と少しキレ気味に迫られて、すぐに冗談だと言いました。あのまま命令を続けていたら、ヤバかったかもしれません…。

そんな妻とは子供ができてから全然しなくなり、私は不倫パートナーを作ることにしました。

こんな妻ですからばれたらえらいことになるのは承知の上…ですが、やはり性欲には逆らえません。健康な男性であれば、分かってくれるでしょう。

こうしたこともあり、「どうせ不倫パートナーを作るなら、こっちの言うことを聞いてくれる人がいいなぁ~」なんて思っていたら、理想的な人が見つかったのです。これまでの人生において、1番幸運な出来事かもしれません…。

その女性はまだ結婚してほとんど時間が経っておらず、いわゆる新妻状態です。

年齢もまだ20代で容姿は可愛らしく、普通に考えると不倫相手になってくれそうにはありませんが…性欲が強いのに旦那には放置されていたので、我慢できなかったのですね。

さらには「命令されると興奮します…」なんて言うなら、私が旦那に変わって散々仕込んだのです。最初は戸惑うことも多かったですが、今は自分から足を舐めてくるほどの淫乱になり、まさしく肉奴隷と呼ぶに相応しいでしょう。

旦那とはまだセックスできていないため、妻の変貌ぶりには気付いていないようです。そういう状況にもゾクゾクしまして、今もどうやって肉奴隷で遊ぶか考えています。

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