不倫パートナー募集の女性続出

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種が弱い旦那の代わりに孕ませて欲しいと嘆願する不倫パートナー

不妊治療は女性がするもの…こう思い込む男性は今でも多いのですが、そうでもありません。近年は『男性側に問題があるからこその不妊』も確認されており、なかなか子宝に恵まれないときは双方が気をつけるべきでしょう。

しかしそれでも「妊娠しないのは女性側に問題があるせいだ!」という意識は強く、女性にばかり負担を押し付けるケースは多いです。それで解決すればいいものの、いつまでも問題が解消されずに長引けば、本来楽しいはずのセックスも苦痛でしかありません。

やがて妊娠を諦めるどころかセックスすらしなくなり、夫婦関係も険悪になる…こうした話は珍しくないでしょう。これが原因での不倫も非常に多く、「旦那との子作りに疲れたから、誰か癒やして欲しい…」と不倫パートナーを探す人妻はわりと見かけるかもしれません。

私も不倫パートナーを探していた人妻と仲良くなり、セックスをさせてもらいました。人妻とのセックスはすごく気持ち良かったのですが、なんと相手から「旦那の代わりに孕ませて…」とおねだりしてきて、中出しもさせてもらったのです。

この人妻も旦那と子作りに励んでいたのですが、旦那の種が弱すぎるらしく、なかなか受精しないと話していました。「種が弱いなんてことがあるの?」と驚くかもしれませんが、これは普通にあり得る事態なのです。

精子について調べられる検査キットは実際に売られているので、気になるなら調べてみましょう。この際によく動く精子が強く、逆に動きが鈍ければ弱いということになり、彼女の旦那は精子がなかなか動いていないようです。

それでも一縷の望みをかけて子作りをしているものの、なかなかいい結果が出ずに夫婦関係も悪くなりつつありました。それで私と不倫パートナーになったら非常に気持ち良くセックスできたようで、いつしか「この人なら孕ませてくれるかも…」なんて期待を持ったらしいです。

もちろん子供ができたら旦那の子として育てるらしく、なにも気にしなくていいと言われました。男としては複雑な心境ではあるものの、目の前の女性を孕ませてもいいなんて思ったら、自然と股間も熱くなりませんか?

そんなわけで私はありったけの精子を相手の中に注ぎ込み、中出しセックスを楽しませてもらいました。多分相手の旦那さんよりかは精子が強いとは思うものの、さすがに簡単にはできない…と思いきや、中出しをして少ししたらおめでたが判明したのです。

この不倫パートナーを孕ませたエピソードは、墓まで持っていくつもりです…。