不倫パートナー募集の女性続出

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寂しさを紛らわせるために不倫パートナー掲示板を使っていたらほんとにできました。

不倫パートナー体験談

結婚しているのに出会い系を使う男性って、結構いますよね?大抵の人が浮気がしたいからとかではなく、「妻以外にも話し相手が欲しいな…」という些細な動機で使い始めており、私も不倫したいから使い始めたわけではありません。

私が不倫パートナー掲示板を使い始めた理由は、いつも仕事で遅くなって家族と話す時間がなかったからです。

朝は当然早起きしないといけないし、仕事が終わって帰ると日付が変わる直前なんてことも珍しくないため、妻と話すこともできませんでした。

そんな日々を過ごしていると、いくら家族と暮らしていても寂しさを感じてしまいます。男なのに女々しい…と言われてしまいそうですが、自分の気持ちを抑え込みすぎているといつかは爆発してしまうため、なんらかの方法で寂しさを紛らわせる必要がありました。

そのために使ったのが不倫パートナー掲示板であり、ここでC(仮名)という女性と知り合ったのです。

Cも私と生活パターンが似ているのか、夜遅くに連絡してもすぐに返事をしてくれて、日中もときどき連絡をしてくれました。

Cも結婚しているため、私は「既婚者同士、いい話し相手になってくれそうだな」と思っており、実際にしばらくの間は単なる話し相手でしたが…お互い結婚していても男女であるせいか、徐々に会いたくなってしまったのです。

さらに、Cが『不倫パートナー』という関係に対して前向きであり、私も「家族には不自由させていないし、自分もちょっと遊んでもいいよな…」なんて気分になってきて、Cと割り切った不倫関係で会うことになりました。

Cも夜中は結構自由に動けるらしく、私は「仕事で遅くなりすぎたから会社に泊まる」と妻に伝え、不倫パートナーとの逢瀬を楽しむことにしました。遅くなることに慣れきっていた妻は私の言い訳もまったく疑わず、安全にCと会えました。

不倫パートナーなんて作るのは始めてでしたし

そもそも出会い系を使い始めたときは予想もしていなかったので、会うときはドキドキしていましたが…
対面してセックスできると分かったらすぐにムラムラが勝り、足早にホテルへチェックインしました。

Cも旦那の目はとくに気にならないのか、泊まり込みでたくさん絡み合い、まるで学生の頃のような激しいセックスをしました。やっぱり今まで妻としていなかった分、私もかなりたまっていたみたいで、それをC相手に解消できたのです。

出会い系はたしかに寂しさを紛らわせるのにピッタリですが、不倫したくない人は注意して使わないといけないかもしれません。

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