不倫パートナー募集の女性続出

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今は不倫パートナーに風俗嬢みたいなことをさせています

娼婦という言葉が使われなくなって久しく経過しており、現在は似たような存在として『風俗嬢』がいます。なにが違うのか分からないという人も多いでしょうが、簡単に言えば『本番行為ができない娼婦が風俗嬢』と表現できるでしょう。

かつてはそういうお店での本番行為も合法だったのですが、現在は風営法なんていうものがありまして、風俗店での本番は禁止となりました。なので多くの風俗嬢は本番NGとなっており、「気持ち良かったけど、やっぱり入れられないというのはもの足りない…」と悔やむ男性は多いでしょう。

なので風俗店では本番を交渉する男性が後を絶ちませんし、場合によってはOKする人もいます。また、『風俗店の中でもソープは本番ができる』という風説もありまして、風俗嬢が相手でも本番ができることはあるでしょう。もちろん、それが公になると大変です。

昔から風俗嬢に憧れを持つ男性は多いように、普通の女性とセックスするのとは違った魅力があります。素人女性にはなかなか頼めないようなことを進んでやってくれるというのはやはり嬉しいですし、このためだけに風俗店へ通う人もいるでしょう。

私も結婚するまではちょくちょく風俗店に通っていて、実は妻と付き合っていた頃もたまに行ってました。ただ、結婚前にバレてしまって「結婚したら行かないって約束するなら許す」と言われ、渋々その条件を呑んだのです。

結婚後は妻が相手をしてくれたので、お店に行くこともない…と言いたいのですが、最近は全然でした。子供ができたのもあるのですが、元々妻はそこまで性欲が強くなく、風俗嬢みたいなプレイをお願いしても応じることはありません。

なので妻だけではもの足りなくなり、今は不倫パートナーと遊んでいます。ただ単に会ってセックスするだけでなく、この人は風俗嬢みたいなことも喜んでやってくれるので、不倫相手というよりも本物の風俗嬢と遊んでいる気分です。

不倫パートナーになってくれるような女性にはエッチな人が多いものの、この人も例外ではありません。かつては旦那にたくさんエッチなことをしてあげていたようですが、年上の旦那は最近乗り気ではなくなり、それで不倫するようになったのだとか…。

そんな不倫パートナーは元々いろんなプレイをしてくれるのですが、ラブホテルにてソープみたいなプレイがしたいと説明したところ、楽しそうだとOKしてくれました。幸いなことにラブホテルにはマットやローションもあるので、かつて風俗店で遊んだことを思い出しつつ楽しんだのです。