不倫パートナー募集の女性続出

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不倫パートナーは旦那との拙いセックスしかしたことがなかったので開発し甲斐があります

私は48歳で妻は44歳、お互い体力の衰えが気になる年齢になりました。子供達と一緒に旅行へ行くことはありますが、楽しそうに遊ぶ姿を見ていると「もうあんな元気はないなぁ…」と加齢を実感するのです。

ただ、私は体力こそ衰えてしまっていても、アッチのほうはまだまだ元気でした。朝立ちは毎日しますし、ニンニクや山芋を食べればすぐにギンギンです。妻も私のを見ると「なんでいつもこんなに元気なの?」と不思議そうにします。

なんでここまで性欲が強いのかと言うと、遺伝としか言いようがありません。

私の父はそれなりだと思うのですが、祖父は絶倫で有名だったらしく、父も含めて8人もの子供がいたらしいです。なお、妾が産んだ子も含めると10人を超えていたようで、どれだけやりまくったのかが分かりますね。

とはいえ今は産めよ増やせよの時代ではありませんから、私には3人の子供しかいません。3人でもこのご時世だと多そうに感じるかもしれませんが、祖父に比べると可愛いものでしょう。隠し子がいるわけでもないし、祖父が生きていたら笑われていたと思います。

そんなわけで妻ともセックスを楽しんでいるわけですが、妻は私以上に体力の衰えが酷いのか、あまりしたがなくなりました。

若い頃は自分からねだってくることもありましたが、今は「昨日もしたし、今日は休もうよ…」と言われることが多いです。

無論私は毎日でもしたいくらいムラムラしていますので、それではもの足りません。その結果、不倫パートナーを作ってしまいまして、「やっぱり、私は祖父に似ているのかもなぁ…」と苦笑してしまったのです。

ちなみに不倫パートナーとなってくれた女性も結婚はしていますが、旦那とは拙いセックスしかしたことがなかったのですね。

結婚した男性は妻に色々と試しそうなイメージがありますが、拙いセックスに終始する人も0ではありません。

そんな不倫パートナーと会ったら、やっぱり開発したくなりませんか?

拙いセックスしかしていない女性は性感も開発されていませんし、こちらがマニアックなことを提案すると「そんなことまでするの?」と恥ずかしがる様子がたまりません。

ただ、この女性も旦那とのセックスではもの足りないからこそ不倫相手になってくれただけあり、何度も繰り返していたら自分から求めてくるようになりました。その様子はかつての妻を思い出し、私もまだまだやりたくなってしまいます。

やはり、性欲が強い男は死ぬまでセックスをしたくなりますね。

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