不倫パートナー募集の女性続出

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不倫パートナーの膣内を開発したら中イキするようになりました

不倫パートナー体験談

中イキできる女性が少ないのは、膣内を開発されていない人が多いからだと考えています。普通の男性は膣内を開発するなんて発想はないだろうし、そのまま挿入するだけでも気持ちいいですから、結局女性は中でいけないまま…といった感じですね。

しかし、膣内を開発すると男性側にもメリットがあります。そもそも『女性は満足していないのに男性だけ出してスッキリしている事後』というのは、基本的に雰囲気が悪いです。口には出さないものの、そうした不満を持っている女性は少なくないため、自然と空気も重くなるでしょう。

また、膣内を開発していきやすくしておくと、挿入したときの刺激がアップします。中イキしやすい膣内というのは敏感に動くし、いったときの締め付けというのは非常に気持ちいいため、その感触を得るために努力する価値があるでしょう。

膣内の開発において大事なことは、時間をかけることですね。愛撫や挿入にて相手の気持ちいい部分を見つけるのはもちろんのこと、できればポルチオ(子宮口)も開発しましょう。むしろ、ここを開発できれば中イキし放題となります。

そしてポルチオの開発にはかなりの時間がかかり、最初から刺激しても痛がるだけで、膣内の開発はまったく進みません。急ぐ気持ちは分かりますが、女性の性感開発には時間がかかるのが基本ですので、根気強く頑張ってください。

私の不倫パートナーも最初は中イキのできない女性でしたが、膣内の開発をすることでついにできるようになりました。

中イキできるようになってからはさらにセックスが楽しくなったようで、「次はいつ会える?」といつも聞かれています。

私の妻も膣内の開発が完了しており、いつも奥を突くことで絶頂します。なので夫婦仲もいいのですが、最近は子育て優先になってしまいまして、「子供が大きくなってからたくさんしようね」と言われています。

こんな状況だとやっぱり我慢ができなくて、不倫パートナーを作ってしまいました。

不倫相手というのは性欲のはけ口なのですが、だからといって適当に扱うつもりはなかったので、「せっかくだし、相手にも最高のセックスを体験してもらおう!」と意気込んだのです。

先ほども書いたように、会った時点では中イキ未経験でした。そもそも挿入されて絶頂するという発想がなく、「先に愛撫でいかせてくれたらいいから…」と言っていたのです。

ですが、膣内の開発が進む毎に「私、どうなっちゃうの?」と期待した目を向けてきます。そして初の中イキをしたときは潮まで吹いてしまい、「こんなの、全然知らなかった…」と大好評です。

こうして私は妻に続いて不倫パートナーの膣内も開発し、男としてさらに自信がつきました。

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