不倫パートナー募集の女性続出

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不倫パートナーと外でこっそり痴漢プレイをするのが楽しみです

都会のほうで暮らしていると、満員電車に遭遇する機会はあると思います。海外にも鉄道は走っていますが、日本の電車の混み具合は常軌を逸しており、ある意味ではこれも日本の名物だと言えるかもしれません。もちろん、乗る人にとってはたまったものではありませんが…。

私も若い頃は都心で仕事をしていたので、満員電車に揺られることは多々ありました。時間をずらせば緩和される…のですが、日本の社会には時間をずらすほどのゆとりはなく、満員電車の緩和は一向に進んでいません。

満員電車における問題は山ほどありますが、『人と密着すること』が1番の難点でしょう。例えば若くていい匂いのする女性と密着すると、幸せな気持ちになる…と言いたいところですが、善良な市民ならば「痴漢に間違われないかな…」と不安になるでしょう。

こちらにそのつもりがなくとも痴漢にでっち上げられることもあるので、『満員電車で1番怖いのは自意識過剰な女』なんて揶揄されています。もちろん本物の痴漢もいるので、すべてがねつ造とは言えませんが…。

痴漢は犯罪行為で絶対に推奨はできないものの、このシチュエーションに興奮する人がいるのは事実です。でなければAVや漫画で痴漢を題材にしたものが生まれるわけもなく、『性的な興奮を刺激するための表現』として使われているでしょう。

痴漢にムラムラするのは男性のみ…というわけでもないようで、実は女性にも「本当に痴漢されるのは嫌だけど、そういうシチュエーションでされてみたい…」と考える人がいるのです。人間の性的な嗜好というのは、なんとも不可解で面白いですよね。

私の不倫パートナーがまさにそれでして、外でこっそり痴漢プレイをするのが数少ない楽しみだと話していました。不倫という状態がすでにエロいのですが、そこに痴漢というシチュエーションが加わると、驚くほど濡れてしまうのです。

最初に不倫パートナーから痴漢プレイを要求されたときは、「もしかして、そのために電車へ乗るの?」と困惑しました。ですがさすがに電車は人目につきすぎるということで「あまり人目がない外ならどこでもいいよ」と話していたのです。

電車以外であっても痴漢が成立するかどうかなどツッコミどころはありましたが、私も女性にいやらしく触れてみたいという欲求はありまして、不倫パートナーの誘いに応じました。もしも妻に痴漢プレイをしていることがバレたら、いろんな意味で終わりますね…。

ちなみに外で無抵抗の女性をまさぐり回すのはすごく興奮して、そのまま青姦に発展したのは言うまでもありません。