不倫パートナー募集の女性続出

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不倫パートナーと久しぶりに会えたらかなり敏感になっていました

不倫パートナー体験談

不倫パートナーであるA(仮名)と知り合った直後は、頻繁に会って遊んでいました。妻帯者である私が不倫相手と頻繁に会うのは難しそうに見えるかもしれませんが、家と職場が離れていることもあり、仕事で遅くなったら外泊することも多かったのです。だから、外泊時はいつも誘っていましたね。

Aも旦那が遠く離れた場所で単身赴任をしており、それ以前もあまり愛してもらっていなかったのか

とても欲求不満で不倫パートナーにもすぐに応じてくれました。

私も妻とセックスしなくなって久しいので、出会い系で意気投合するのは早かったですね。

会うときはいつも恋人同士のような気分で楽しみ、冗談半分で「もしも関係がバレたら、再婚しよっか」なんて言うこともありました。実際にバレたらもっと大変なことになるのは確実で、再婚なんてしている暇もありませんが…雰囲気を盛り上げるためと考えたら、非常にいい言葉です。

そんなAとも、しばらく会えない日が続きました。理由は簡単で、Aの旦那が単身赴任から戻ってきたのです。Aとしても名残惜しかったようですが、「迷惑はかけられないから…」ということで、会うことも連絡を取ることも控えていたのです。

それに対して寂しさを感じつつも、私は普通に生きていました。

Aは不倫パートナーとしては傑出していると言ってもいいですが、生きていくために必須かどうかというとそうではなく、「まあ、どうしてもムラムラしたら自分で処理するか…」と諦めていたのです。

なお、Aと会えなかった期間も妻とのセックスはしておらず、お互い誘う気配もありませんでした。離婚するほど険悪ではないのですが、妻は自営業ということもあって忙しく、誘われない限りは応じません。また、忙しいときは面倒そうにするため、誘うタイミングがないのです。

そんな日々を過ごしていたある日、Aから「また旦那が単身赴任に行ったから、会えないかな?」と連絡が来ました。

青天の霹靂とも言える連絡に驚いたものの、断る理由はどこにもなく、また外泊した際にAを誘い出したのです。

久しぶりに会うAと話をしていたら「単身赴任から戻ってきても、全然相手をしてもらえなくて…」と言っており、その体を持て余していたようです。その証拠にかなり敏感になってまして、服の上から胸に触れていると、それだけで下着を濡らしていました。

敏感なAのアソコは昔よりもさらに締まりが良くなり、私も自慰とは違う快楽に酔いしれたのです。やっぱり、セックスするならAとやるのが1番ですね。

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